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ギルドの仲間と一緒に狩りに行ったり、ソロでちまちま狩りをして、やっと転職目標のレベル 80 になった。ハンターに転職するためにフェイヨンの森へ向かうと、入り口から九尾狐に追いかけられる。倒せるわけが無いので逃げるのだが移動速度が同じな為、振り切れない。やっとの思いで転職場所に来たと思ったら NPC がいない…。立て札が立っていたので、九尾狐に殴られながら、回復剤を連打しながら読む。「ハンターギルドはフュゲルに移動しました。」とかいう。聞いてないぜ。
飛行船に乗り、フュゲルへ移動。幸い飛行船の船着場から転職場所は近かった。転職試験はサクサクっと通過し見事ハンターに転職。
その後、少し狩りをしてみる。当たり前だが凄いサクサクとジョブレベルが上がって新鮮。まぁ、やる事はあまり変わらないんだが。
がんばるぞぉー。
最近はまたラグナロクをプレイングしてる。キャラスロが増えて、経験値 1.5 倍キャンペーンとかやってたからウルドで地味にやってたアチャをメインサーバーのティアメットでプレイ。流石に資産が多少なりとあるので、サクサクと育ってくれた。
ある程度レベルが上がると、ギルドメンバーの新キャラクター達と公平が組めるようになったので、またサクサクとレベル上がっちゃって、いやもう楽しいの何の。気付いたらジョブ 50 なっちゃったりして。
今現在はレベル 75/50 でまだアチャってる。なぜ転職しないのかと良く聞かれるので、ここで答えておく。箇条書きで。
- すぐに転職すると飽きが早く来る
- (ハンター志望なので)転職してもやること一緒
- アチャの方がカワイイじゃん!
フローラ狩は順調に進むが武器がボウと弓系最弱なのと、普通の矢なので矢の消費が早い早い。あっという間に 3,000 本が 250 本になってしまったので帰還する。
いらないアイテムを売り、茎と花を倉庫へ放り投げる。未だに買い取り商人は見つからない。矢の補給は炎の矢を買う事にした。炎の矢が売っているのはアルベルタの沈没船のマップ。アルベルタはフェイヨンよりさらに南東なので行くのが面倒だ。首都から近いイズルードから船でアルベルタ直行便に乗り込んだ。 500 Zeny の出費(Zeny はゲーム内通貨)。手持ちのお金は 10,000 Zeny とちょっと。炎の矢は 1 本あたり 3 Zeny なので思い切って 3,000 本購入。
お金がかなり減ったので帰りは歩くことにした。道中フェイヨンを通ることになり、ついでにクエスト進行不可にした満足野郎の NPC に話し掛けてみた。スキルの説明をし出した途端に、自分のキャラクターが喋りだしたではないか。
もっと言うと全部知ってるんだが。「生意気な奴だ」とか言われて会話終了。もう一度話し掛けると「バイラン島に行ってヒドラ(固定モンスター)を狩って、触手 10 個とクリスタルブルー 1 個持って来い」と言う。クエストが再び進行し出した。ダブルストレイフィング(攻撃スキル)のレベルが上がってたからだろうか。そのスキルなら知ってます
これをクリアすれば武器が貰える。喜んで狩場を目指すが、何を血迷ったか沈没船に突入。暫くしてバイラン島だった事を思い出し、船でイズルードへ。すぐに船員に話しかけバイラン島へ。
40 Zeny 足りない…。仕方なく倉庫からアイテムを取り出し売りさばく。やっとの思いでバイラン島突入。そして海底ダンジョンへ。お客さん、お金が足りませんよ
ヒドラはそれほど強くないので順調に触手集めは進むのだが、クリスタルブルーが出ない。しかもルートモンスター(アイテムを盗む敵)のククレにも苦戦させられる。ルートモンスターは無視する人が多いので良い収入源なんだが、結構攻撃が痛い。しかし、喜ばしいことにククレからクリスタルブルーが出たではないか! 神よ、ありがとう!これで必要アイテムは揃ったので帰路につく。道中のヒドラを倒しながら。と、ここで矢が切れた。さすがに水属性を相手に炎の矢は使えないので、敵は無視して帰る。しかし、出口にヒドラが溜まっていた。倒す術はない。戻る術もない。意を決して突入! なんとかすぐにワープポイントに入れたが、マップが切り替わると HP が真っ赤だった。もう少しで死んでいた。危ない危ない。
イズルードでいらないアイテムを売ると 5,000 Zeny にもなった。カプラ転送でフェイヨンへ行き、クエスト NPC に話し掛ける。グレイトボウげっと。次は「フローラを狩って、植物の茎 20 個と食人植物の花 5 個を持って来い」という。フローラなら任せとけ。もう一度話し掛けると、蝶の羽 1 個をくれ狩場まで転送してくれた。
狩場のアコライト NPC に話しかけると「んー…だれー…うるさーい…ねむれなーい!」とか言いながら支援スキルをかけてくれた。なんなんだコイツは。眠いなら帰れ。
炎の矢とグレイトボウのおかげで、随分と与えるダメージが増えた。凄い楽にフローラが狩れる。とっくに必要分は集まっていたが、続けて狩を行っていると、倒したフローラが真横に沸いて敢え無く死亡。
首都に戻ったついでにフェイヨンへ行きクエストを終了させる。アイテムと経験値を貰って、クエストクリア。貰った蝶の羽を使って首都へ戻り、再びフローラマップへ。真っ先にアコライト NPC へ向かう。だが、アコライトは支援してくれなかった。どうやらクエスト進行中のみらしい。そういう事は早く言ってくれ。
しこしこと、マンドラゴラを狩っていると北側のワープポイント(マップ移動場所)に人が座っているのを発見。北側で狩っている人らが休んでいるのだろうか。北側にはどんな敵が居るのか、興味本位でマップを移動してみる事にした。
そこは、次の狩場として薦められていた場所だった。フローラ(固定モンスター)やマンドラゴラが多く生息している。アクティブモンスター(問答無用で襲ってくる敵)の盗蟲(通称、雄ゴキ)とアルギオペにさえ気をつければ問題なく、フローラを狩ることが出来る。
さっそく、普通の矢のまま攻撃してみる。あまりに与えるダメージが低いため、弱点で火属性の炎の矢に持ちかえる。そこそこのダメージを与えることが出来た。もうここで狩ってもよさそうなレベルのようだ。雄ゴキも移動速度が遅いため、逃げ撃ち(一回攻撃しては移動)で対処できる。
順調に狩を進めていると、貰った炎の矢 500 本を打ちつくしてしまった。仕方ないので余っている普通の矢に持ちかえる。このマップについた頃よりもレベルアップしていたため、矢でもそこそこのダメージが出るようになっていた。何もかもが順調。そして矢も打ちつくす。
蝶の羽で首都へ帰還し、手に入れた「植物の茎」と「人食い草の花」を倉庫へ放り込んだ。この 2 つのアイテムはアルケミストという職業が製薬のスキルで必要とするため、 NPC に売るより高額で買い取ってくれる。問題はその買い取りの人が見つからないという事だが…。炎の矢の補給に向かおうと思ったが、首都には売っておらず、さらに矢より高い。ここは経費削減で普通の矢を 3,000 本購入する事にした。
もう一度、フローラを狩りに行く。レベルアップを繰り返し、ついに DEX が補正無しで 50 に達したので AGI にポイントを振り始める。
マップ西側のワープポイントに NPC のアコライトを発見。仕入れている情報によると 1 次職クエストをこなしているとブレッシング(STR, DEX, INT 増加)と速度増加(AGI, 移動速度増加)をかけてくれるらしい。残念なことに私は 1 次職クエストは進行しなくなってしまった。それでも話し掛けてみる。
ならねぇよ。ムニュ……なんで…歩いてるだけで眠くなるのかなー…グー…Zzz…
さて、ウルドのアーチャーで 1 次職のクエストをする事にする。なんと途中でグレイトボウという弓をくれるらしい。今使ってるボウは攻撃力 15 で、グレイトボウは 50 だ。素晴らしい。しかも全てを終えると、炎の矢を 1,000 本以上貰えるという。やるしかない。お金ないんだから。
弓手wiki を参考に順調にクエストをこなしていく。この 1 次職クエストとは、その職のスキルの勉強のようなもの。何々というスキルを取得してこいと言われ、そのスキルの説明を受けていく感じ。しかし、私は既に大半のスキルを取得していた為、サクサクと進めることが出来る。その分、褒美の矢が少ないのは我慢しよう。
ここで問題が発生する。
既に取得しているので何もなし。ここからだ。ふくろうの目について覚えて来いと言われて、狩場について聞かれる
- 教えてください→プロに飛ばされる
既に取得しているので、炎の矢を 500 本貰う。そしてプロンテラには送ってもらっていない。ああ、そうとも。クエストが止まった…。次に攻撃スキルの説明を受けるのだが、 NPC が話しただけで満足してしまい会話が終了する。次でグレイトボウが貰えてたというのに。ログインし直しても、効果は無かった。仕方ないので諦めて、もう 1 つのクエストをする事にしよう。再度「レイデン・カルス」と会話をすると、鷲の目について覚えてこいと来いと言われ、火の矢を300本もらえる。
鷲の目を3以上覚えてくると経験値と火の矢500本がもらえる。
(一度、プロンテラに送ってもらわないとイベントが先に進まないことも有り)
首都プロンテラとフェイヨン間を移動する事になる。面倒なのでカプラに転送して貰った。会話をしていくだけなので、サクサクっと終了させることが出来た。…あれ。
レイデス・カルスとは例の満足野郎だ。このクエスト最後の項目だ。話し掛けてみる。まだスキル説明で満足してやがった。結局、このクエストで得たものは炎の矢 500 本と少量の経験値だけ。矢を返すから武器をくれ。本当に。外の[レイデン・カルス]に話しかけると、炎の矢500本がもらえる。
無性にラグナロクでアーチャーをやりたくなってきた。私は聖職者が好きでいつもアコライト系(白魔道士のようなもの)をやっていた。メインで遊んでいるサーバーは使用キャラクター全部がアコライト系。ゆっくり時間をかけて育てたキャラクターなので、消すのは惜しい。そこで他のサーバーでプレイする事にする。
選んだのはウルドというサーバー。ここは他のサーバーとは違い、町の外ではプレイヤーを攻撃する事が出来る。なんて魅力的。さっそく接続すると何故かキャラクターが作られている。以前にやってたようだが、覚えていない。とりあえずログインすると、初級狩場のど真ん中にいたので、サクッと死んで町へ帰還。装備を全て剥がし、持ち物全てを倉庫へ。余ったお金でアーチャーの為に矢を購入。およそ、 2,500 本。そして倉庫へ。キャラクターを削除。
新規にキャラクター作成する。初期能力値は AGI(素早さ) 9, DEX(器用さ) 9, INT(賢さ) 9 に。弓職は DEX が攻撃力になる為、 STR(力) はいらず、命中率もバツグンで良い。髪形はイシスヘアーと呼ばれるものにし、茶髪にした。
初心者修練場で話を聞き、ベースレベル 7 のジョブレベル 7 に。修練場にはモンスターとの戦闘を体験できる場所があるので、初めて修練場内部でレベル上げに励むことにした。カードがおいしいロッダフロッグをメインに狩る。支給された回復アイテムは使用せずに、死んでは回復させてもらっての繰り返し。途中で、アーチャーの転職試験に木屑というアイテムが必要なのを思い出し、狩るモンスターをウィローに変更。木屑を多く落とし、カードもいい値段になるという一石二鳥な敵だ。というか、こいつの方が経験値効率いいじゃないか。
ジョブレベル 10 になったので、職業適性テストを受ける。選択問題を解いていくだけ。アーチャーに適した回答を知らないので、それっぽいのを適当に選んでいくと…、結果は剣士だった。仕方ないのでなりたい職業は剣士だと答える(適正結果と同じ職業になりたいと答えると支給品が多いため)。
降り立った土地はイズルードという町。首都プロンテラから 2 マップしか離れていない場所で、ほぼ大陸の中央だ。アーチャーになる為にはフェイヨンという町に行かなければならない。大陸のほぼ南東に位置する。
カプラという NPC で町間を移動する事ができるが、お金がかかるし、第一にそこまでお金がない。素直に歩いていくことにした。途中迷子になるも、なんとか到着。さっそく話し掛けると試験内容(木屑集め)を言われた瞬間に評価されて転職完了してしまった。あまりのあっけなさに SS を撮り逃す。ボウと矢 140 本を貰う。なんとなく真横にいた吟遊詩人という場違いな NPC に話してみた。なんか歌ってるので、アーチャーに関係ない話だと判断しエンター連打してたら、どういう経緯かスクリームというスキルが発動した。アホな発言をすることで画面内の敵をスタン(行動不能状態)にするスキルだ。やっかいな事に、アホな発言はチャット履歴に表示される。今回も例外ではなく、私のキャラクターの発言が履歴に残る。「キャ~~~~~っ!!!」と。これがこのサーバー最初の発言なのが憂鬱だ。
転職も済ませたので、首都に戻ることにする。迷子になる。
首都に到着し、まず位置セーブ(死んだ場合などに戻る場所を記録)する。そして倉庫を開き、以前のキャラクターからのアイテムを引き継ぐ。そして売る。
ボウと矢を装備し、狩に出かけることにした。狙うはロッダフロッグ。首都からもそう遠くない場所だからすぐだ。だが、迷子になる。途中で通称バッタ海岸と呼ばれる場所を通るので、ついでにそこにいるロッカーというバッタのモンスターを倒していくことにした。与えるダメージはそこそこだが、受けるダメージが想像以上だった。 25 付近のダメージを食らってしまう。こっちの HP は 100 少し。初心者修練場で支給された初心者ポーションを連打で乗り切る。多くの場合、回復薬連打で狩をするのは金銭効率が悪い。本当なら攻撃せずにスルーするところだが、まだレベルも 11 という事で、経験値がおいしい。スルーはもったいないので目に付いたロッカーは倒していくことにした。バッタ海岸を抜ける頃には、レベルが 4 つも上がって 15 になっていた。
目的のロッダフロッグのいるマップに到着。さっそく狩り出すも、ロッカーのおいしさを味わったあとなので、余り気分が乗らない。マップを一周したところでバッタ海岸に戻ることにした。中ボスのトードに追いかけられながら。
サクサクとロッカーを狩る。また中ボスに追いかけられた。今度はボーカルという名前。この頃にはロッカーも普通に狩れる強さになっていたので、追いかけられたついでに首都に戻ることにした。ちゃんと歩いて。今度は迷わずに戻れた。というか 2 マップ移動するだけで迷うなよ。
手に入れたアイテムを売りさばき、回復させる為に街角に座り込む。この間に弓手wiki を覗く。どうやら今のレベルではマンドラゴラという敵が適正らしい。こいつは非移動モンスターで遠距離攻撃が出来る職には美味しい。すっかり忘れてた。ついでなので、ウルドサーバーの仕様を確認する。モンスター討伐時の経験値が 200% とか書いてる。どうりで育ちが早いわけだ。"PvP可能マップでは、「ハエの羽」、アコライトスキル「テレポート」(Lv.1、およびLv.2)を使用することができません。"とも書いてある。これらは同一マップランダム移動で、目的のマップに行く際や、多くの敵に囲まれて逃げる場合などに役立つ。それが使えない。これから迷子になる可能性を考えると恐ろしい。幸い、位置セーブ場所に戻る事が出来る「蝶の羽」は使えるようだ。
必要な情報を得たので再び狩に出かける。マンドラゴラを狩りに。目的のマップも首都から近く、道順は頭に入ってるので迷子にならずに到着した。さすがに一本道で迷子になったら恐ろしい。
さっそくマンドラゴラを狩り始める。ノーダメージで倒せるし、経験値もロッカーより多くウハウハ状態を満喫。しかし、恐ろしいことに狩場のマップで迷子になる。このマップはでこぼこの高低差があって入り組んでおり、さらに木々が視界を遮るため視点を回さざるを得ない。私は今どこにいるのだろう。本気で戻れない。しかし、そんな不安はよそにレベルはグングン上がっていく。同じ場所をクルクル回りながら。
なんとか新しい道を発見した矢先に、木の陰からイクリプスという中ボスに襲われた。こちらからの発見が遅れた為、見事に捕まりボコられる。初心者ポーションを連打して耐えれるダメージだが、倒すのが面倒だったので唯一のハエの羽を使って逃げる。ここが PvP マップでなくて良かった。だが、飛んだ先はランダムなので自分の居場所が全くわからなくなる。首都に帰りたい。本当に。
迷うこと 1 時間…。やっと帰路に着くことが出来た。首都に戻ってアイテムを売りさばき、 HP を回復させる。そしてログアウトした。結局、今回に発した言葉はスクリームの「キャ~~~~~っ!!!」だけだった。
また弓手wiki を眺める。アーチャーの 1 次職クエストをこなすと、炎の矢が貰えるらしい。序盤では多くの敵に有効な属性矢なのでぜひ欲しい。次回のログインでクエストをやってみよう。
今回、(ほぼ)一からラグナロクをしてみて感じたことは、凄い面白く新鮮だって事。ハエの羽やテレポートなどで移動せずに歩くのが意外と面白いんだな、これが。あとアーチャーも面白い。随分前にやったことあるけど、凄い久しぶりなので新鮮すぎる。将来のステータスは AGI = DEX に決めてある。(恐らく)アーチャー系で一番強い型。これをやるのは初めて。
何かと新鮮でウルドサーバーは最高だよ! という昨日の話。
だらだらとガーゴイルを狩り続け、やっとの思いでジョブ 50 達成。ジョブ 49 の最後のほうに上がり具合を見てたら、ガーゴイル 1 匹で 0.3% 上がってた。つまり 49 から 50 はガーゴイル約 3,333 匹…。数字にしてみたら凄いな…。ちなみにウィスパーは 0.1% だった。
転職試験はサクサクと進んで…、いや、キノコ集めはダルかったけど。
んで、その後はスルスルと試験をクリアし、見事に転職完了。真っ先に思ったのは、「懐かしい姿になったな」と。何ヶ月ぶりに見るんだろう、この姿。感慨深いぜ!
そして、さっそくジョブ上げにと、再びガーゴイルを狩りに行ってきた。最初はやっぱサクサク上がるもので、一気に最短 18 での指弾取得。そして、 SP 確保の気奪。久しぶりの、ニューマ→気奪数回→指弾→気巧の流れに指がついていかない。と思ったらすぐに慣れた。体が覚えてるってやつか。
あっけない程にジョブ 20 にして今日は終了。なんか、 1 つの大きな目標を達成してしまったので、接続時間が激減しそうな気がする…。がんばる。それなりに。
