RS3: #4 いけにえ・怪傑ロビン
次はどこへ行こうかと、適当にフラフラ移動してたらキドラントという町の情報を入手。町長が魔物に困ってるというので退治を引き受けてあげた。
魔物の居る洞窟に入ると岩で入り口を塞がれた。どうもエレン達をいけにえにし、魔物を鎮めようという魂胆らしい。なんという腹黒。いやまぁ、知ってたけど。ボスに会うまではここから出る事が出来ないので、仕方なく奥へ進む事にする。
軽く迷子。画面暗すぎて見えねぇ。
というか、敵が結構強い。いや、かなり強い。かなりの確率でパーティの誰かがぶっ倒れてる。それでも技を閃いて欲しいので通常攻撃のみで倒し進んでいく。
そんな中、ノーラが削岩撃を覚え、その戦闘で極意を覚えた。鈍器系の技の中でも、結構威力のある技なので有難い。巨乳 GJ!
そうこうしてるうちにボスに到達。テラねずみ。こいつは複数の場所を攻撃できるけど、本体は 1 箇所で毎ターン本体の場所が変わるといういやらしい敵。
一度、逃げて入り口まで戻り、村の娘に外に出してもらいある人物にあるアイテムをもらう事で本体がわかるようになる。
けど、面倒なので倒す方向でいく。エレンは範囲攻撃がないのでカウンター。サラはフラッシュアロー。ノーラは大震撃。トーマスは大車輪。ウォードは直線の範囲技、地走り。
カウンターは一度も発動せず。地走りは一度もヒットせず。この二人は何もしないうちに、ボスを倒せた。ザコより弱い。流石ねずみ。
帰り道でトーマスが双竜波を覚える。機関車 GJ!
入り口に戻ると何事も無かったかのように岩がどかされている。町長に話しかけると「私が町長です」というばかり。なんという腹黒。もういいよ、この町。
続いてヤーマスという町に到着。町中でロビンという正義のヒーローの話で持ちきり。
各所で悪人を懲らしめてる。でも、ヤーマス商会の人間は気に入ってないらしく、ヘマをして捕まったロビンが死刑にされそうに。助けに出ようとしたところに、もう一人のロビンが現れ危機一髪。ヤーマス商会も対抗してモンスターを連れてきた。エレン曰く「今度こそ私達の出番ね」だって。いや、もう放っておいていいんじゃないかな…。
選択の余地無く、戦闘開始。ちょっと敵強いんですけど。お蔭様でエレンが 2 回も閃いたよ。
モンスターをぶっ倒し終えると、街中は日常通りの風景に。いや、お前らエレン等ももてはやせよ。この世界の住人は感謝を知らんのかと思えるほど、主人公達に素っ気無い。みんな腹黒か。
その後、町の倉庫に行き、ロビン(デブ)を仲間に迎える。こいつが最初から会得してるスクリュードライバーという技が目的。なんかレア技らしい。
どうでもいいけど、ロビンの見た目って下手なバットマンみたい。
