RS3: #1 オープニング
何故か久しぶりにロマンシング・サガ 3 をやりたくなったので、プレイ日記でも。続きからやってみても今の状態が意味不明なので最初から。
主人公はエレン。得意武器は体術。ポニテかいいよポニテ。
さっそくプレイ開始。嵐の夜にお姫様モニカが逃げ込んできた事から物語りは始まる。モニカの兄の場所まで無事に送り届けるハメになった。偶然そこに居合わせたハリードとエレンの妹サラ、友人のユリアン、トーマスで出発。初期パーティではモニカが外されているが、最終的にモニカは使う予定なのでサラと交代。
ハリードの強さもあって、サクサクとモンスターを倒し、無事にモニカの兄ミカエルの居場所まで到達。しかし、ここは危険だからレオニード城へ行けと言われる。ここでハリードはミカエルに拉致されパーティ脱退。仕方なくサラをパーティに加える。
レベル上げの為に道中の敵は全部撃破。特に問題もなくレオニード城の近くのポドールイという村に到着。宿屋があるので回復しては戦闘を繰り返し、今後のたびに備える。
全員が取得している技の極意を覚えたので、サクサクっとレオニードと対面。特に何も接待してくれず。まぁ、ゆっくり眠れとは言われたけど…。
眠った後は「暇なら近くの洞窟にでも行け」とか言われたので行く。
もちろんレベル上げもかねて敵は全部撃破。お宝も全て回収。ここで生命の杖をゲット。後の回復用武器である。
洞窟からレオニード城へ戻ると、ミカエルが事を終えたようで、ロアーヌへ。
「十分な恩賞を与えよう」とか言ってるけど、何も貰っていない。どういう事か。
さて、ここでやっとオープニングが終了しフリーシナリオが楽しめるようになる。まぁ、毎回やる事ってのは(個人的に)決まっているんだけどね。
ここで全員がパーティから抜け、エレン一人ぼっちに。すぐに町のバーへ行き、トーマスに話しかけ一緒にピドナに行く事になる。
どうでもいいけど、いきなりシノンという故郷を飛び出した割には、誰もシノンに帰らないというのはどういう事か。親とか心配してるだろうに…。
